福岡県ブロックチェーン補助金「先端情報技術開発・実証支援事業補助金」の補助事業者に採択

合同会社暗号屋

「ブロックチェーン技術が拓く新しい経済活動を生み出し、社会実装する」をビジョンに掲げ、ブロックチェーン技術に関連したプロダクト開発を行う合同会社暗号屋(代表社員:紫竹佑騎)は、福岡県が推進するブロックチェーン補助金「福岡県先端情報技術開発・実証支援事業補助金」において補助事業者として採択されました。


審査会で当社ブロックチェーンプロダクトのプレゼンテーションを行い現状のデータビジネスの課題を解決する取組み・構想に魅力を感じていただき採択につながりました。本採択を元に更にプロダクト開発に力を入れ加速させて参ります。

<先端情報技術開発・実証支援事業とは>
ブロックチェーン技術を活用して新分野展開やビジネス拡大を目指す福岡県内に事業所等を有する企業(以下「県内企業」という。)の、ソフトウェア開発や実証実験を支援することで、福岡県内企業の開発力向上や製品・サービスの普及展開促進、およびブロックチェーン分野への参入促進を図ることを目的としています
http://www.digitalfukuoka.jp/topics/173

■合同会社暗号屋について
暗号屋は福岡と東京をべースに、ブロックチェーン技術が拓く、新しい経済活動を産み出し社会実装する為に創られた技術組織です。当社はブロックチェーン技術が普及する事による「あたらしいインターネット時代」の到来に熱狂し、様々な問題解決を行うことに注力しています。ブロックチェーンのメリットを最大限活用したプロダクトを創るにはその思想の理解と幅広い技術選定の知識が必要不可欠です。当社はその課題に対して仮説を立て、実験を行いながら新しい価値の創造に取り組んでいます。

暗号屋にご興味のある方はぜひ以下よりエントリーをお待ちしております。
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